ジョークの花園 ~面白いアメリカンジョークを日本語で~

ブラックジョークを含むアメリカンジョークや冗談を中心に、英語学習の合間に読んできた様々な英語のジョークから面白いネタを選び、日本人の感覚に合うようにアレンジして、日本語で紹介します。欧米の小ばなしにはそのようなものが多いため、ちょっとエロいアダルト系のネタも含まれることをご了承ください。笑いやユーモアは心の潤滑油。日常の中の気晴らしのページとしてお楽しみください。

(今日のジョーク)若妻とミツバチ

(ご注意)最低レベルの下ネタです。嫌いな方は、読み飛ばしてください。

 

 

 


ある日、若い夫婦が寝室で激しく愛し合っていた。

 

そこへ、ミツバチが飛んできて、窓のすき間から部屋の中に入ってきた。

 

そして、たまたま若妻が両足を開いたとき、ミツバチは彼女のあそこに飛び込んで中に入ってしまった。

 

妻:「あなた!ミツバチがあたしのあそこに入ってしまった!!」

夫:「やばい。すぐ、医者に行こう」

 

夫婦は急いで近所の医者にたずねた。

 

夫:「先生、ミツバチが妻の中に入ってしまったんです!」

 

医者:「うーん。。。そうだ!良いアイディアがあります。私が自分のち〇ぽの先っちょに蜜(みつ)をぬり、奥様のあそこに入れて、ミツバチがそこに止まったら、そのまま抜こうと思います。よろしいですね?」

 

夫婦は、医者の提案にうなずいた。

 

医者は下着を脱ぎ、自分のモノの先に蜜を塗った。

そして、若妻のあそこに、そーっと入れた。

 

医者:「うーん。ミツバチはなかなか先っちょに止まってくれないようです。もうちょっと、奥の方まで入れてみましょう」

 

医者はさらに奥まで入れた。

 

若妻は、「アッ」という声を上げた。

 

医者:「うーん。まだミツバチが止まろうとしません。少し動かしてみましょうか」

 

医者は腰を前後に揺らし始めた。

若妻は、恍惚の表情を浮かべ、あえぎ声をあげた。

 

医者は、さらに激しく腰を動かした。

 

夫:「せ、先生!いったい、どうする気ですか!!」

 

医者:「えーっとですね、ミツバチがなかなか先っちょに止まろうとしないので、治療方針を変更することにしました。このまま溺死させます!」

  

 

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