ジョークの花園 ~面白いアメリカンジョークを日本語で~

ブラックジョークを含むアメリカンジョークや冗談を中心に、英語学習の合間に読んできた様々な英語のジョークから面白いネタを選び、日本人の感覚に合うようにアレンジして、日本語で紹介します。欧米の小ばなしにはそのようなものが多いため、ちょっとエロいアダルト系のネタも含まれることをご了承ください。笑いやユーモアは心の潤滑油。日常の中の気晴らしのページとしてお楽しみください。

(今日のジョーク)警察の面接

ある金髪美女が、婦警の人材募集に応募した。


彼女は、警察で面接を受けることになった。

 

面接官:「ではこれから、私が簡単な問題をいくつか出すので、答えてください」

 

金髪美女:「はい、わかりました」

 

面接官:「最初に、算数の問題です。4+4は?」

 

金髪美女:「え?。。。えーっと。。。3!」

 

面接官:「な、なるほど。では、問題を変えましょう。アメリカ合衆国の首都は?」

 

金髪美女:「え!シカゴ?だっけ?」

 

面接官:「うーん。。。それでは、J.F.ケネディ大統領を暗殺したのは誰?」

 

金髪美女:「わかりません」

 

面接官:「そうですか。。。今日のところはもうおかえりください。いろいろ調べて、また出直して来てください」

 

金髪美女は、警察署を出ると、小おどりしながら、スマホを取り出し、父親に電話した。

 

「あ?パパ?あたし、警察に受かったみたい。いきなり、殺人事件の調査を任されたの!」

 

 

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